連載小説
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たくみんの、手持ちの、肉食ポケモンは、栄養不足解消のために、野生の、ポケモンを食うという行為が許されている。今日は、肉食ポケモンの狩の、風景を見てみましょう。
今、たくみんの、手持ちの、ラティオスと、ラティアスが、一緒に狩を行っている。
「お兄ちゃん、そっち行ったよー」
ラティアスが、ニューラの子供を捕まえようと、している、ニューラは、必死に、逃げている。
「助けて‼」ニューラが叫んでも、誰も助けに来ない。
「誰も助けに来ないですよ」
ラティオスが、冷たい言葉をはくと、ニューラを捕まえようと、手を伸ばしたら。あっさり、ニューラは、ラティオスの細い手で捕まえられた。
「お兄ちゃん、この子、どっちが食べる。」
「じゃあ、僕が食べて良いですか」「良いよ」
「じゃあ、いただきます🎵」
ラティオスは、ニューラを口の中に入れ始めた。
「たっ助けて」
ラティオスは、ニューラを味わっていた。(美味しい子供の味は、最高ですね)
ラティオスは、ニューラを舐め始める。狭い空間で、ニューラを舌が苦しめる。
ニューラは、舌を引っかこうとしても、ラティオスの舌の、つるつるした感触で、無意味だった。
「助けてよ、僕美味しくないよ。」
という命老いにラティオスは、
「十分美味しいですよ、じゃあ、そろそろ飲み込みますね。」
「助け」ゴクン
幼い子供のニューラは、飲み込まれた。
一方、ジャローダは、
ガシッ
「何?お姉さん?」
ジャローダが、イーブイに、ぶつかった、
「ごめんね、痛かった?」
ジャローダが優しそうに、聞くと、
「大丈夫」
イーブイが笑顔で答える。
ジャローダは、隙を見て、イーブイを締めつけ始めた。
「痛い、助けてよ、お姉さん」
「ふふっ、貴方は、私の、獲物なんだから、逃げちゃダメ」
と言って、ジャローダは、締めつけの力をいれると、イーブイを舐め始める。
「美味しいね、貴方は、最高だね、じゃそろそろ呑むね、」ゴクン
イーブイは、何の抵抗も出来ないで、ジャローダに、飲み込まれた。
「ここは、貴方の、胃、つまり私、消化されちゃうの。」
イーブイは、胃壁を蹴って、胃袋から出ようとした。
「ねぇ、私の胃袋 気持ちいいでしょ」
ジャローダが優しそうに見えた、その時に、ジャローダは、胃壁のマッサージを始めた。
「あぁ、気持ちいい」
「ふふっ、正直な人ね。」おやすみなさい」
と言って、ジャローダは、とぐろを巻いて、消化の準備を始めた。



ここは、とある森、フライゴンがいる。
「あぁ」と大きなあくびをしながら森を歩いてる。
「はぁ、美味しい獲物ないかなぁ。」
とそこに、♂の、ピカチュウがいた。
フライゴンは、舐め回すのは、好きじゃないだから、捕まえて、即食うのがフライゴンの 食い方。
さっ  ガシッ  「えっ」
パクッ ゴクン
「あぁ、美味しかった。」
フライゴンは、そこそこ膨らんだ腹をさすっていた。


ここは、とある湖、ミロカロスが、湖の中に浮いているミジュマルに、襲おうとしているとこだった。
(あのミジュマル、美味しそうね)
ミロカロスは、ミジュマルを後ろから、近ずいて、ギュッと締めつけた。
ミジュマルは、抵抗も出来ないで、ミロカロスの口の中に入れられた。
「うぅぅぅ、出してよぉ、」
「そうね、舐め終わったら、飲み込むとしますか。」
ミジュマルをミロカロスが味が無くなるまで舐めじゃくった。
そして、ミロカロスは、   ゴクンとミジュマルを飲み込んだ。
「ふぅ、美味しかったわねー、帰ったら、マスターを消化無しで食べるか」



一方で、クレセリアは、
「マスターって、いつも美味しいですね、しばらく舐めていますか。」
「おい、体を小さくさせて舐めじゃくってもう何分位たった」
リオルは、壁掛け時計を見て
「マスター、今は、んマスターこの紙何?」
「ならクレセリア俺を出してくれ。あとリオル話題変えるな。」
クレセリアは、たくみんを吐き出した。
リオルが持っていた紙は、こう書かれていた。
●●○さはごほけじのくつそぬあほゆなへのたほぬのほぬいほぬえほくへほぬうへのかほぬがろふいへのまほぬすほぬさへぬかへろき
「え〜と●●○の意味は、例えば、リオルの場合は、「なかりとうおけつる」みたいに、二文字飛ばして一文字入れる感じの暗号と言うわけで、この場合は、「後日貴方の家へ伺います。サカキ」となる」
「サカキって、確か、どっかで見たような気が」
「まあ、とりあえず、待っているとするか、多分、依頼をしに来ると思うし」
そこに、ミロカロスが帰ってきた、
「マスター、お腹減ったからマスター食べていい?」
たくみんは、逃げ出した、
「ははっ俺を捕まえる何て、百年早いんだよ」
そこに、
「おっと、失礼」
たくみんがぶつかった、あいては、黒いスーツの黒い帽子といった黒ずくめの男だった、
「すいませんでした、名前は、」
「あぁ失礼、名前はサカキと言います。」
「あぁ貴方が暗号で依頼をしに来ると言ったサカキさんか、で依頼の内容は、何ですか?」
「私は、昔、ロケット団として活動していた、ポケモンをカネのために使う最低の集団の元リーダーだった、ある時、あるトレーナーに、ポケモン勝負で改心させられて、もう悪いことは、しないと誓い、ロケット団を解散した、だが、ロケット団が復活してしまい、私は、それに責任を感じて、ロケット団の壊滅を依頼したいのだが、」
「分かりました、ロケット団の壊滅が依頼内容ですね、」
そして、僕は、サカキと別れた。
「ただいまぁああああぁぁぁーーーーーーー」
俺は、中間に、計画を全部話した。
16/04/23 02:11更新 / たくみん
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■作者メッセージ
次は、ロケット団壊滅編です。

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