連載小説
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壊滅
「じゃあ、作戦を説明する。ラティアス、ラティオス、フライゴン、クレセリアは、俺と一緒に下っぱを殺る。それ以外は、下っぱから幹部や、ボスのことを聴け。念のため、下っぱは、ライフルやマシンガンを持っている確率がある。気を付けて下っぱを殺ること、あと、下っぱは、食って殺すのも良いよ、幹部や、ボスは、じわじわ苦しませて殺すのも良いよ。」(悪い顔)
ラティオスとラティアスとフライゴンとジャローダとミロカロスは、顔が、にやけている、人間が食えるのは、彼らにとって、お祭り騒ぎ気分だ、たくみんは、バックに、拳銃、スタンガン、ナイフ、サングラス、分厚い辞書をいれると、ラティオスのテレポートで、基地から1〜2キロ位離れた場所に、ついた、
「じゃあ、作戦名『ロケット団壊滅作戦、下っぱ血祭スペシャル、番外編』でどうだろう」
今、全員がたくみんのネーミングセンスを疑った、
「じゃあ、下っぱ血祭チームと、拷問チームに別れて、作戦開始だ」



別れて、歩いて、15分、
「あと、ここあたりは、下っぱが武装して監視しているから。あぁ、下っぱが3人じゃあ、俺が拳銃で、下っぱの武器を打つから、その隙を狙うぞ、」
たくみんは、下っぱの武器をバンバンバンと三人の武器全部を打った。
「なっ何だ?」ラティオスが下っぱを加えて、空高く飛んでった。「たっ助けて、」「悪い人は、食って殺す様にマスターが言いましたから、じゃあ、さようなら」ボリッガリッ
ラティオスは、下っぱを噛み砕いた。「あぁマスター以外の人間の食うのは、久しぶりだなぁ、美味しかった」
ラティオスは、そう言うと、地に戻ったそこには、下っぱの血まみれの服と、中間がいた。
「ラティオス、頬に血が付いてるぞ、タオルでふけ、あと、」たくみんは、カッターを誰も居ない、草むらに、打った。
「そこに居るのは、誰だ」下っぱがナイフに刺されて、倒れていた、その手には、ライフルを持っていた‼
「狙撃手か、危なかった、うん、ラティアス危ないってラティアスは、」
たくみん指を指した場所には、さっき、狙撃手がいたのだが、ラティアスが瞬時に、狙撃手の下っぱを捕まえて、ライフルを奪いとって、投げ捨てたのだ。
「あぁ美味しそうね❤」「たっ助けてぇ」
「嫌よ、じゃあ、いただきます🎵」
ラティアスは、アムアムと、下っぱを引きつけて、ゴクンと飲み込んだ。
「あ〜マスター以外の人間を食うのは、良いよね〜下っぱ何人居るのかなぁ、見つけたら、食べてあげよう。」
一方食われた下っぱは、
「ぎゃあァァァァァァ」しゅうぅぅぅぅぅという音がなると、下っぱは、溶けて死んだ。
「さぁ、基地まで、走って行くか、ラティオスとラティアス以外は、ボールに戻って」
「「「「「「了解」」」」」」
たくみんがなぜラティオスとラティアスだけをボールに戻してないかというと、ラティオスとラティアスは、素早いから、また狙撃手が狙ってきた時のために、この二体を出しておいた。
「さぁ、基地まで、直行、ラティオス、テレポート」
「あれ?マスター走って行くかって言いましたけど、結局テレポートですか」
ピュン
基地に着いた。
「あっ、侵入者だ、捕まえろ!‼」
たくみんの、ことを見つけて、下っぱがなだれ込んで来た。
「シールドガード、からの中からのナイフ切りつけ」
「何だ?、こいつ攻撃効かない」「爆弾持って来い」「銃でも攻撃効かない」「爆弾持ってきました、今、爆発するので、下がって下さい。」
爆発する前に、たくみんがラティオスに叫んだ。
「今だ、ラティオスサイコキネシス!」
「了解です」
サイコキネシスで、下っぱの銃を真っ二つに、折った。
「全員退避しろー」
「あははっ、逃がさないわよ」
ラティアスの、超能力で、下っぱが小さくなった。
「さぁ、お兄ちゃん食べましょう、マスターちょっと待っててね」
「じゃあ、将棋のアプリでもやってる」
「いただきます🎵」
ラティアスは、下っぱを数人掴んで、口に、放り込んだ。
「ぎゃあぁぁぁぁぁぁ」一人が舌に、押し潰されいた、今は、下っぱの大きさは、ラティオスとラティアスの爪より小さい。
「助けてぇ」「ぎゃあぁぁぁ」 「はぁ、しょうがないかぁ、ゴックンと」ラティアスは、下っぱの一人だけを飲み込んだ、下っぱは、ラティアスの、胃に着いた。
「甘い匂いがする」と思ったその時、胃液が分泌されてきた。
「ヤバい、胃液って、触ると、溶けるから」しゅうぅぅぅぅぅ「ぎぃやぁぁぁぁぁぁぁ」
その悲鳴を今、ラティアスの口の中にいる、下っぱに聞かせた。
「嫌だーー死にたくない」「ここから、出してくれ」
「嫌よ、悪い人達には、お仕置きよ」
そう言って、ラティアスは、下っぱ達に、舌を押し付けた、下っぱは、ラティアスの、舌に、押し潰された。
「さぁ、そろそろ飲み込むか」「辞め」ゴックン
下っぱは達は、ラティアスの胃に着いた。
「ここは、胃?じゃあ、俺ら、溶け」「マイナス思考は、止めろ‼」
「何悪党が開き直ってるのかしら。」
そう言って、ラティアスは、胃液を分泌し始めた。
「ぎゃあぁぁぁぁぁぁ溶ける」「まだ死にたくないよーー」「きゃあぁぁぁぁ、助けて」しゅうぅぅぅぅぅ。断末魔がラティアスの胃で、響いた。
「はぁ、下っぱは、不味いわねー」とラティアスは、たくみんの所へ、戻った。
「さあ、いただきます🎵」
ラティオスは、下っぱ達数十人を口に、放り込んだ。
「あぁ、気持ちいい」「何言ってる、気持ちいいわけ無いだろ」
ラティオスの、舌で、下っぱは、なめ回された、下っぱは、ラティオスの、舌にもてあそばれた。
「助けてぇ、俺ら、まだ25才だよーー」
「貴方の、心読みました、貴方、34〜42才ですよね、悪い人たちは、こうですね。」
ラティオスは、嘘をついた下っぱを牙の上に乗せて、下っぱをボリッ「ぎぃやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」噛み砕いた。
「さぁ、次は、誰ですか?」
「嫌だ」「死にたくない」「助けてぇ」「畜生」ガリッぼきんぽきん「ぎぃやぁぁぁぁぁぁ」「嫌だーー」「ぐひゃあぁぁぁぁぁ」
ラティオスは、遺体と、血を飲んで たくみんの、所へ戻った。

一方ミロカロスとジャローダとリオルとツタージャは、
「さぁ、ボスの、居場所を、教えなさい、早くしないと、全身粉砕骨折の刑に処すわよ」
「分かった、確か、6階のトイレの奥の、部屋の天井に、はしごがあるそれを登って、左に行くと、ボスの部屋」ぼきっ
ミロカロスは、下っぱの背骨を折った。
「教えても、悪い人は、死刑よ」
「ミロカロスさん、こえー」
「しています、マスターたちに、教えましょ」
16/04/26 16:24更新 / たくみん
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■作者メッセージ
次で、完結するか、続編を作るか、考えています。

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