連載小説
[TOP] [目次]
エリンの泥酔そして狂気の沙汰
「キスシーンがあります。」













































「ねぇここが、グレンの部屋?」
「ああそうだよ」
「色々置いてあるね・・・・あっこれってシャンパン?」
「ああそうだよ人間の世界のシャンパンで確か3千万位の値段だった筈・・・・」
「えっそれってかなりの高級品じゃ無いの?」
「うん凄い高級品だよ!飲むかい?」
「えっ良いのそんな高級なシャンパン?」
「ああ良いさこれは自分が大切な竜と一緒に飲もうと思って買ったシャンパンそしてエリンが俺のすっごく大切な竜だもん。」
「えっありがとうグレン大好きよ!」
「他にも1千万のウィスキーとか100万のワインとかも出そうか?」
「えっ良いのグレンそんな高級品ばかり出して」
「うん、自分のお酒だしエリンになら惜しみ無く出せるよ」
「グレン大好きよ♪」


ギュー



チュ



エリンはグレンに抱き付きキスをした。




「エリン・・・・」
「グレンさぁ飲もうよシャンパン♪」
「うん!」




ゴクゴク



「美味しいわねシャンパン♪」
「うん・・・やっぱり甘口のシャンパンだったね・・・」
「うんでも美味しい♪」
「今更だけど私お酒に抵抗全く無いのもう私酔って来たわさすがに私もお酒には弱いわね・・・・ヒック」
「大丈夫エリンそう言えばエリンの蒼い体がうっすら赤いな・・・・」
「ウフフフフグレン大好き!」

スリスリスリ


「ウワッ、エリンもう完全に酔ってるいつもならこんなことしない筈なのに」



「エリンはだらしなく舌をダランと垂らして蒼い体が赤くなって口からはシャンパンの甘い香りがしていた。」
「エリン舌がだらしないぞ!」
そういうとエリンの唾液たっぷりの舌を口に戻そうと舌を口に入れると・・・



チュー



エリンはグレンの腕をしやぶっている。




「もうエリンったら」


「グレンの腕美味しい♪」

そしてグレンの腕をしやぶるのを止めるとエリンの暖かい唾液にまみれた腕が出てきた



「もうお酒でだらしないぞ!」
そういうとエリンの唾液を舐め取った



「ウフフフフグレン、私の唾液が好きみたいね!」
「えっ」

そういうと・・・


チュー



「エリンはグレンの口にキスをしそしてグレンの口へ唾液たっぷりの舌を入れてグレンの舌に絡めたりしていた」


「●★$☆\○○★▲\」


「ブハッ、エリン・・・」



「もう私の中に入ってよ♪」





そういうとクパアエリンが大口を開けた。
13/04/04 01:01更新 / イーグル
戻る 次へ

TOP | 感想 | RSS

まろやか投稿小説ぐれーと Ver2.35b